cotaly design について

プロモーションビデオやドキュメンタリー、採用動画、CM、テレビ番組など、幅広い映像制作に携わり、企業の広報・ブランディングに貢献してまいりました。
その中で培った「伝える力」と「引き出す力」を活かし、貴社の魅力や想いを最大限に表現し、見る人の心を動かす動画をご提案・制作いたします。
私たちの得意分野は「人(ヒト)」です。ドキュメンタリーやインタビュー、ドラマ仕立ての演出など、人物が登場する映像における“魅せる企画・演出”には自信があります。
良い表情や心に響くコメントが引き出されることで、動画には強い共感が生まれ、その効果は何倍にも膨れ上がります。私たちはこれまで培ってきた豊富な企画・演出の経験を活かし、その人ならではの魅力を丁寧に引き出し、結果としてブランド全体の価値を高めていきます。
代表 池野 洋輔
cotaly が選ばれる理由

■ 効果が最優先
ただ「目を引く」「バズる」「美しい」だけの映像では意味がありません。
私たちは、貴社の目的(採用・集客・認知拡大など)を的確に捉え、成果につながる企画と表現をご提案します。映像は手段。目的の達成こそが、私たちの最終的なゴールです。
■ 少数精鋭によるコストを抑えた映像制作
ただ「目を引く」「バズる」「美しい」だけの映像では意味がありません。
私たちは、貴社の目的(採用・集客・認知拡大など)を的確に捉え、成果につながる企画と表現をご提案します。映像は手段。目的の達成こそが、私たちの最終的なゴールです。
■ 発信・運用までフルサポート
「どんな発信方法が効果的か」「作った後、どう運用すれば成果につながるか」
そんなお悩みも、一緒に相談しながら進めていけます。
私たちはただ映像を制作するだけでなく「誰に・何を・どう届けるか」という戦略の部分からご一緒し、制作後の活用方法や運用のアドバイスも含め、成果につながる“発信”をトータルでサポートします。
映像・広告デザイン ありとあらゆる媒体に対応

動画・グラフィック・Webなど、あらゆる広告表現を熟知しているからこそ実現できる、企画から制作、展開までを見据えたトータルプランニング。
私たちは、単発の制作にとどまらず、全体の戦略を見据えたご提案で、貴社の課題やご要望に柔軟に対応します。
「伝える」だけでなく、「伝わる」ための設計を。
そして、貴社の価値を最大限に引き出す戦略的ブランディングまで、まるごとお任せください。
視聴者の心に届く“刺さるストーリー”を設計します

「誰に」「何を」「どう感じてほしいか」
その軸を明確にした上で、共感・信頼・納得へと自然につながるストーリーを構築。
最後まで見てもらい、しっかりと印象に残る映像に仕上げます。
企業や人の持つ魅力を、物語として伝える。
それはただの情報発信ではなく「感情を動かし、行動を促す力」になります。
想いが伝わり、届く。その瞬間をつくる動画を、私たちは丁寧に設計します。
SNS動画の企画から運用まで、すべてお任せください

【YouTube】【Instagram】【TikTok】など、各種SNSコンテンツの企画・制作から、メディア展開・運用代行までトータルに対応。ワンストップ体制で、スピーディーかつコストを抑えた動画運用を実現します。
自社の魅力を発信することで、認知拡大や集客はもちろん、採用活動にも効果的。
思わずシェアしたくなる人の心に残るアイデアをご提案します。
空から魅せる“心に残る映像”を


ドローンによる空撮は、地上では得られないダイナミックで非日常な視点を映像にもたらします。
プロモーションや施設紹介、イベントなどに“もう一段上の印象”をプラス。
熟練のドローンパイロットが、見る人の心を掴むワンシーンを美しく演出します。
広報の内製化支援

自社で回せる広報力を、研修で育てる。
広報の戦略設計から動画・SNS発信まで、研修を通じて自社内で完結できる体制を作ります。
広報の基礎が社内にない
- 広報のやり方が属人化している
- 外注コストがかかりすぎる
- 動画やSNS投稿のスキルが社内にない
- 発信の成果が安定しない
- 社内広報の仕組みが整っていない

経験豊富な大手企業の元広報担当が、
広報の基礎から学べる研修で、自社内で運用できる体制を作ります。
事業者概要
| 事業内容 | ・映像企画・演出/撮影/編集 ・SNS企画・制作/運用代行 ・広報内製化支援 ・動画スクール ・ウェブサイトの作成・管理 ・グラフィックデザイン http://cotaly.com |
|---|---|
| 屋 号 | cotaly design(コタリデザイン) |
| 設 立 | 2023年6月 |
| 適格請求書発行 事業者登録番号 | T9810716272337 |
| 住 所 | 〒655-0885 兵庫県神戸市垂水区泉が丘1-3-19 |
| 代 表 | 池野 洋輔 |
※ ご相談等ございましたらまずはお電話、またはメールにてお願い申し上げます。








